Macin' Blogでお勉強
活動停止なんて...アルバム聴きたかったなり
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グリーンピースは
2006年 09月 27日 (水) 18:19 | 編集
グリーンピースがAppleのサイトに似たサイトを作って環境問題を取り上げているのが話題になっていますが、私が気になったのは女の子が持っているキーボードらしきものです。
こんなのがあったのを知りませんでした。iMac時代?

keyboard092706.png

ちなみに、グリーンピースはJobs氏にリンクを申し込んだみたいです。

あと、どうでもいいと思いますがお勉強サイトなのでお勉強しました。
上記のグリーンピースは「Greenpeace」で、豆のグリーンピースは「green pea(英)」の複数形だと思われます。
iTunes Storeの品揃え
2006年 09月 21日 (木) 20:18 | 編集
日本レコード協会が着うたの音楽配信のランキングを発表していました。
着うたランキングのため話が違うとは思いますが、ランキングの3位~5位はiTunes Storeにありませんでした。
ソニーは無理ですよね...はい
1位は400万回以上ダウンロードされているそうで、自分でも意味不明の計算式ですが仮に1%と計算しても4万回×150円で600万円の売り上げになります。
がんがれ!iTunes Store


1位『恋のマイアヒ』(オゾン、エイベックス・エンタテインメント)
2位『Story』(AI、ユニバーサル ミュージック)
3位『花』(ORANGE RANGE、ソニー・ミュージックレコーズ)
4位『恋のつぼみ』(倖田來未、エイベックス・エンタテインメント)
5位『粉雪』(レミオロメン、ビクターエンタテインメント)

正しいのは?
2006年 09月 21日 (木) 19:26 | 編集
以前の逮捕時にはSIMロックの解除をした人の映像が大々的に流されていましたが、結局「不起訴」となったことについてはほとんど報道されていないそうです。
コメント欄でもSIMロック解除が犯罪かどうかの見解については意見が分かれているようですが、不起訴になったということは明らかな犯罪ではないのだと思われます

こちらのエントリーにも書いてありますが、ヨーロッパではSIMはフリーで、競合の結果GSM端末の原価は日本の携帯電話よりも一桁ぐらい安く、通話料金も日本よりはるかに安いそうです。

ちなみに、以下のようにも書かれていました。
ケータイWatchによれば、今回の事件を警視庁に垂れ込んだのはボーダフォンだという。同社は10月からソフトバンクモバイルになるが、かつてADSLでNTTに対して果敢な価格競争を挑んだソフトバンクが、警察まで使って閉鎖的なビジネスモデルを守ろうとするのは筋が通らない。むしろ率先してSIMロックを解除し、グローバルな端末を使って価格競争を仕掛けることが挑戦者らしいのではないか。

通信業者の「安い携帯電話を販売しその後の通信料などで利益回収をする」ことを維持するためにSIMロックが必要のようです。
今日のMac de LifeさんのiTSの記事では米司法省のバーネット反トラスト局長氏の「Appleのビジネスモデルは消費者は高価なiPodを先に購入し、その後、無料のiTunesのソフトウエアを利用して安価な楽曲を購入する選択肢がある」と発言が引用されているようにAppleの戦略は逆になっています。

でも、最近はiPod本体もZuneの価格に影響を与えるくらいお求めやすくなっているようですね。





酸化被膜処理って?
2006年 09月 13日 (水) 13:37 | 編集
iPod nano のページにまたしても分からない単語が...
早速、iPod nanoに施されている「酸化被膜処理」について調べてみました。

「アルマイト」の名でも知られるアルミニウムの陽極酸化皮膜処理は、理化学研究所が登録商標をしたらしいです。
わが国が誇る世界的な技術と書いてありますが、日本発の技術なのかは不明です
アルミニウムは酸素と結合するためそのままでも表面に酸化皮膜を形成しますが、薄いので(1nm)傷つきやすいそうです。
そこで使われるのが陽極酸化皮膜処理という技術らしく、これによってアルミニウムの耐食性や対摩擦性を向上させ、その際に着色が可能だそうです。

詳しくは→電解液(硫酸、しゅう酸、その他の有機酸)の中にアルミニウム製品を入れ、これを陽極として弱い直流、交流または、交直流の電流を流すと、表面に酸化皮膜が形成されます
眼では見えませんが、アルマイト皮膜は蜂の巣のような六角柱のセルの集合体で、それぞれ中心に微細な孔があり、素地界面に生成したバリアー層まで通じているそうです。
この微細孔があるため吸着性が強く、容易に染色や着色を施すことができるそうです。


また、電解質などの条件を組み合わせて着色するので、塗料が不要で他の方法に比べて環境に優しいとも書いてありました。
iPod nanoのカラバリ復活にはこんな技術が使われているんですね。

<引用記事>
日本アルミニウム協会
吉崎メッキ化工所
チロルチョコ1個分?
2006年 09月 13日 (水) 12:38 | 編集
昨日の発表で一番気になったのはiPod shuffleでした。

発売が来月なので、どれだけ小さいのか想像してみました。
iPod shuffleのサイズは41.2 mm× 27.3mm × 10.5 mmです。
で、日本人であればご存じの「チロルチョコ(20円の方)」のサイズは、30mm、30mm、10mmでした。
重さはiPod shuffleが15gでチロルチョコは11gなので、欲しい方でどんなサイズか気になる方はチロルチョコを想像していただければ大丈夫だと思いますです(誤差範囲?)

ちなみに、iPod shuffleの金額はチロルチョコ490個分です。

お昼のニュースでも、「Appleが世界最小のオーディオプレイヤーを発表した」と報道されていてiPod miniやiPodは付け足しみたいな感じでした。
iPod shuffleすごい売れるんでしょうねぇ。
動画完全対応の6G iPodは出ませんでしたが、代わりにiPod人気を支えてくれるでしょう!

ライブ中継を見るために昨日と今日は夏休みを使ってしまいました...

product-shuffle060913.jpg

答えはドラえもんが知っている?
2006年 09月 10日 (日) 19:58 | 編集
正確には、亡くなられている藤子・F・不二雄さんがご存じなのだと思いますが...

Yahoo! Japanにドラえもん129+3の真実というドラえもんに関するQ&Aがありました。
そこの「汗をかく?」の回答が「ドラの体には、未来の精密メカがぎっしり。暑いときなど、オーバーヒートしないように、汗を流して冷却」となっていました。

doraemon.jpg

ということで、MacBookも汗をかいて自己冷却すればよいのです。
精密機器は水に弱いという事実は既にドラえもんが克服しているはずなので、ドラえもん45巻を熟読したらいいのですねぇ。
いやぁ、答えは意外なところに隠されているものです...

「どらえもん」で変換すると「ドラえもん」って一回で変換できることに、ちょっと感動!
ATOKもドラえもんどちらもさすがです。
Flickrで探せ!
2006年 09月 05日 (火) 23:55 | 編集
マウスで絵を描くとFlickrの中から似た画像を見つけてくれるらしいです。
新しいiPod nanoを探そうとしたのは分かっていただけるはず。
こちらから

20060906002832.gif


(via:newsing
23インチiMacが大きいので...
2006年 09月 03日 (日) 21:04 | 編集
Macin' Blogさんでも近々23インチのiMacが出るのでは?っていう記事がありましたが、このiBookは12インチなので約2倍です。
職場の20インチCinema Displayも机いっぱいなので、23インチだと困るかもって事で考えたのは...

GIGAZINEさんに載っていた継ぎ目のないディスプレイでいっそのこと三面鏡みたいにしたらどうでしょう。
radius320_m.jpg


↓ こんなのだったらMac miniを積んで周辺機器も収納可能かも...
  デザインは要検討だけど...

mirror.jpeg

MacBook23台分
2006年 09月 02日 (土) 23:16 | 編集
Real Simpleという雑誌を見ていたら、表紙の裏の見開きにMacBookの広告が載っていました。
Appleが雑誌に広告を載せているのを見たことがなかったのですこし驚きましたです。
それで、雑誌のホームページに広告料が掲載されていたのですが1回に370万円もするのですね...

MacBookの登場でアメリカでのMacの出荷台数は前年比12%増だそうですし、売れてるんでしょうけど、単純計算すると1回の広告でMacBook(2.0GHz/159,800円)だと23台分売れないと元が取れない計算になります。
ただそれだけですが、すごいなぁと思ったので...

title2.jpg

AppleとGoogleの距離
2006年 08月 31日 (木) 22:40 | 編集
Appleの取締役にGoogleの最高経営責任者(CEO)Eric Schmidt氏を迎えたことが各所で話題となっています。
多くはAppleとGoogleの関係が緊密になったこととして捉えているようですが、違った見方もあるようで、404 Blog Not Foundではこんな風に書かれていました。

合州国においては、利害相反の火種となりうる役員派遣はむしろ避けるべき事柄で、役員はCEO、そして時にはCOOを除いて、なるべく「外の人」である必要があるのだ。自分がCEOをやっている会社とはなるべく業態が違う事がそこでは求められる。例えばカルロス・ゴーンがルノーグループのCEOであるのと同時にIBMやソニーの社外取締役であるように。
私自身は、だから今回の役員人事はあまり肯定的な評価は出来ない。AppleとGoogleは現時点でさえそれほど「遠いのか」ということがそこにある。両者が競合したり協調したりしうる分野は、他の役員の「ホーム」と比べてあまりにも多いのだから。(抜粋)


Appleとgoogleの距離は縮まってはいないのでしょうか?
いつものJobs氏の黒いTシャツはJ. Crewのもの?
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