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ATOKって?
2006年 04月 11日 (火) 21:05 | 編集
ATOKって?
ジャストシステムが開発・販売している日本語入力ソフト

【ATOKについて】
・かな漢字変換ソフトウェアとしては最も歴史が長いもの(MS-IMEよりも)のひとつで、完成度が高く、変換精度にも定評がある
・もともとは一太郎の前身となったPC-100用のソフトウェア「JS-WORD」に搭載されていたKTIS(Kana-kanji Transfer Input System)がルーツ。
・Mac、Windows、Linux、HP-UX、Solarisとさまざまなプラットフォームに移植されている
・ATOKの名称については、現在は「Advanced Technology Of Kana-Kanji Transfer」の略で俗説は「 Ascii TO Kanji」、「 Awa- TOKushima(本社が徳島らしい)」らしい。

【すごいところ】でも参考にしたレビューの内容はATOK2006 for Winです。

○「今回の試合は強敵を相手に健闘している」
 「次回の試合に出場するか検討している」
 このように「健闘」と「検討」といったような同音語でも、前後の文脈をきちんと判別して変換してくれる。
○「きょう」、「きのう」といった言葉から、日付に変換する機能も新しく追加されたらしい。
○普段使っている省略単語をわざわざ単語登録しなくても、入力・修正操作から自動的に学習させられるのはありがたい。
 たとえば、デジタル一眼レフを「デジ一」と省略して入力しようと思っても、「デジイチ」や「デジ位置」となってしまい、うまく変換できない。
 このような場合に、“でじいち”と入力したものを一度[Esc]キーで入力を取り消し、続けてデジタルと入力して「タル」を削除し、次に一眼と入力して「眼」を削除して入力するユーザーが多いだろう。このような入力・修正操作をするとATOK 2006は、この単語を学習させるかどうか聞いてくるのだ。ここで、[Shift]+[Enter]を押して答えてやれば、後は「でじいち」と入力して「デジ一」を変換できるようになるらしいです。
03.jpg

でもMacin' Blogにも書いてあるようにバージョンアップが遅いらしいです。
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